9/1(木)弁護士法人法律事務所オーセンス 開設いたしました。 --> 誠に勝手ながら、下記期間を年末年始休業とさせていただきます。

平成29年12月26日(火)15時~平成30年1月4日(木)14時

休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、1月4日以降に順次応対いたします。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解の程、宜しくお願いいたします。
本年はご愛顧を賜りまして大変感謝申し上げますと共に、皆様のご多幸をお祈りいたします。来年もよろしくお願い申し上げます。 --> ご案内:お盆期間中の営業について
当事務所では、お盆期間中(8/13,14,15,16)も通常どおり営業しております。
また、8/11,12も法律相談のお問合せ・ご相談も受け付けておりますので、お気軽にご利用ください。 --> 誠に勝手ながら、5月3日~7日は休業とさせていただきます。 5月1、2日は通常通り営業しております。ぜひご利用くださいませ。 尚、5月3日~7日で受け付けたご相談は、5月8日以降に順次対応いたします。 --> 9/16~18の営業について 当事務所は、9/16~18の土日祝日の3連休も、法律相談のお問合せ・ご相談を受け付けております。お気軽にご利用ください。 --> 3連休の営業について 当事務所は、10/6~8の土日祝日の3連休も、法律相談のお問合せ・ご相談を受け付けております。お気軽にご利用ください。 -->
元検事率いる弁護士集団が刑事告訴を全力サポートします

お気軽にお問い合わせください

携帯からも通話無料。24時間・土日受付中

弁護士に依頼するメリット

的確な法的構成

特に詐欺、恐喝、横領、背任などの事案では、どの犯罪として構成するか、どの事実がどの構成要件に該当するか、法的判断の巧拙が問われます。弁護士では、事実関係や証拠の収集状況などをもとに、的確な法的構成を行い、充実した内容の告訴状を作成することが期待できます。

有効な証拠の提示

的確な法的構成を前提に、有効な証拠の選定することが期待できるほか、 弁護士会を通じた照会手続を利用して、新たな証拠を収集できる場合があります。

受理に向けた交渉

実情として、十分な告訴状を作成しても、捜査機関が受理に消極的なケースが、多々あります。 これは、受理した場合、捜査機関に捜査を行う義務の負担が生じることのほか、捜査機関が誤った見通しで捜査を開始することに慎重であることなどが理由と考えられます。弁護士では、不当な受理拒否を回避し、より確実な見通しを示して、有効な説得活動を行うことができます。

お悩み別

事件別刑事事件被害者 弁護方針

オーセンスの強み

オーセンスの強み:チーム制・専門性・実績

弁護士は具体的に何をする?

解決事例